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    【10.2 ナナミリオンズ次回は野菜の話】
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      ブログを書きます。

      ↑無駄な一行

      どうもご無沙汰です、ぴろこです。

      ここ最近で一番の個人的ニュースは、甥っ子の保育園お迎え初体験。

      二人で手を繋いで帰ったら、思いのほかトークが盛り上がり、甥っ子はどぶロックの真似を全力披露してくれました。

      実に20年ぶりくらいの、ときめきを覚えました。

      いやはや子供は宝ですね。

      さて本日はもちろんお知らせがあっての更新です。

      ナナミリオンズの次回公演情報が昨日公開されました。


      http://7millions.net/?page_id=3975

      キャストもスタッフも、素敵な人ばかりどんどん集まって恐いほどです。

      なんておとなしい感じに言ってみましたが正直うひゃひゃひゃとハッスルしています。

      ここのところ、人生についてあれこれ思うところあり、ご縁がある方々の作品観劇にも全く動けずでひたすら失礼していました。

      その時間を経てまず一つの挑戦として、今回は出演せずに脚本をはじめとする裏方ワークに全力注いでみることを決めました。

      でも舞台上には、ぴろこという大変面倒くさい人間が明らかな形で存在しているかと思いますので。

      もし役者ぴろこに関心を持ってくださっているような心が広く清らかな方がいらっしゃいましたら、是非今回こそ足をお運びくださいませ。

      きっときっと、ご期待に添う作品を作ります。

      今回はね、野菜にまつわるお話です。

      また、気の毒な感じの人たちがウヨウヨ出てきます。

      あああ。考えたらうずうずしてきました。むふ。

      それでは、また近々。
      | 小叉ぴろこ | From 携帯 | 07:14 | - | - | - | - |
      【12.30 良いお年を】
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        来年のナナミリオンズの公演チラシ製作のため、詩乃とロケハンに行ってきました。

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        出来上がる予定のチラシには何の関連もありません。。。

        ロケハン後は鷲尾と合流してミーティングして、やっぱり鷲尾の逆鱗に触れてみたりみなかったり。

        わざとなの?ってくらいに衝突を引き起こす私です。

        こんな面倒な自分と一緒にやってくれてる鷲尾と詩乃には本当に感謝しっぱなしなのです。

        その気持ちが実際の言動ときちんと繋がってくれればいいんですけどねー、これが意外とアレでねー、困ったもんねー。

        さてお正月休みを利用してガリガリ脚本書かなくちゃなのです。

        いや、書かなくちゃっていうと語弊がある。

        書きたいんです。

        うむ。

        最高に楽しいお芝居やりたいよう。

        というわけで全く年の瀬の感がありませんが。

        みなさま良いお年をお迎えくださいませ。
        | 小叉ぴろこ | From 携帯 | 08:45 | - | - | - | - |
        【11.11 お前だ、という話?】
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          毎日カレーでもいいんだぜ〜というレベルでカレー好きな私が、一番好きなカレー。
          幡ヶ谷のスパイスというお店のチキンカレー(野菜とフルーツのトッピングは母の付き合いのおかげで特別)です。

          ゆかりがある土地なので昔から食べていまして、その思い入れ込みでの評価なんですが、でも確かに美味いと思うんだー。
          ただ、私が好きなチキンは相当激辛なので注意です。うふ。

          さて。
          昨日は7millionsミーティングでした。
          色んなことを考えさせられるミーティングでした。

          私から総合して見ると、問題の全ては、私自身の力不足です。

          わはっ。身も蓋もない。

          とにかく何につけても、自分がもっと面白く伝えられたはずだという悔しさが強く支配します。
          そこから改めて、ここんとこよく思うことを深く感じたので、メモ代わりに書いておく日記。

          私がまだまだな人生の中でここ十年でようやくつくづく知ったことは、他人を変えることは出来ないということです。

          でも不思議と、自分が変わったとき、気付いたら相手も変わっているんだよなあと。

          美し過ぎる話のようですけど、今までのところ、経験上本当にその通りでした。

          ってことはつまりさ、他人のせいなんてこと世の中には何もなくて、全部自分のせいなんじゃない?って。

          あくまでポジティブな意味でー。

          で、その哲学に基づいて現在の局面を打開するには、一体どうしたらいいかなあと。

          考えると、私の場合は、まず一刻も早く脚本をあげてからモノを言え!という結論に至るわけで……

          やっぱり全ての原因を産んでるのは……

          (振り向いて指差し)お前(私自身)だ!!!

          ひえええ!!!

          ……。

          怪談の「お前だ!落ちシリーズ」な感じにお読み頂けると幸いです……。

          さて。

          頑張れ自分。
          | 小叉ぴろこ | From 携帯 | 00:02 | - | - | - | - |
          【10.20 肌寒くなりました】
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            9月をすっ飛ばしてしまいました。



            すっかり肌寒くなりましたが、いかがお過ごしですか。



            こんだけ記事を書かなかったのは、もしかしてもしかしたら、ブログ開設以来かもしれないです。



            ちょうどキリが良い感じの日付なので、重い腰を上げてみました。



            まだ見てくれる人、いるかな。どうかな。



            書いていなかった間、自主映画の撮影をしたりしていました。







            鬼太郎みたいな髪型……。



            戦前の芸術家の物語でしたので、がっつりレトロにということで、着物です。



            私はラリッてる女流詩人の役でしたので、まあいつもの酔いどれな感じで楽しくやってきました。







            こちらは撮影クルー&お世話になってる渡邊監督&主演の大橋さん。



            これだけのロケーション、よく探してきたなあ。



            皆さんモチベーション高くコミュニケーションも円滑で、充実した現場でした。



            他にも吹奏楽の演奏会の司会をしたり、ももクロちゃんのライブに行ったり、沖縄の海で泳いだり、まあ賑やかにやっていまして。



            でもこのブログがどうにもね、書けなかったのは。



            単に、脚本が書きたくて書きたくて仕方ないのにまとまってくれなくて、どよーんとしていた為かなと。



            頭の中に雲みたいにとりとめもなく浮かぶイメージを、必死にかき集めて成分を吟味するみたいなのが、なかなか。



            でも諸々あって、周りから貰った色んな言葉のおかげで自分の中でも折り合いがつき始めて、進んでます。



            ちょっと遠いところにある神社に行きましてね、どうやらパワースポットだったそうなのですが、それ以来なんとなく後押しされてるエネルギーを感じます。



            気のせいかとも思うけども、鰯の頭も信心からって言いますし。信じるものは救われる。



            そして、今日は二週間ぶりのナナミリオンズのミーティングなのです。



            最近、ミーティングに臨むのが、なんだか緊張して手が痺れてくるレベルです。



            実のあるミーティングに出来るかどうかは、9割がた私にかかっているので。



            しっかりやれますように。



            と、祈りをこめて、記事投下。



            さて、残された時間、もうちょいあがきます。



            じゃあまた。
            | 小叉ぴろこ | From 携帯 | 10:15 | - | - | - | - |
            【7.13 朗報来る】
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              一昨日は7millionsの稽古をしてきました。写真は先週の稽古後ですけれども、はい。

              読み合わせして、やはり思ってたようにはいかないのを、あれこれ試行錯誤しています。

              國弘が、私の脚本を「思ってる通りにやってあげないと(脚本が)すねる」と言いまして、面白い表現するなあと目を瞠りました。

              鷲尾からの演出も、脚本書いてるときに私が考えてもなかったような深い解釈が聞けたりして(笑…)、勝手知ったる間柄ながらも稽古は実は意外と刺激的。

              まあ、自分がまだ飲み込めてなくてぎこちなくあちこちギシギシしてるのは、かなり苦しいのですが。そりゃ、楽しいばかりの芝居稽古なんて多分ないので、当然。

              でも稽古を重ねるごとに、やりたいお芝居のカタチがメンバーの中に立ち上がってくるのを感じられて、これは不思議な面白さなのです。

              稽古後、やはりまた飲みました。お店の店員さんに鷲尾のかつての共演仲間の方がいらして、絶滅の人を観てくれたのだそうで、私の印象の違いにえらく驚いていらした。やった。

              今回の芝居も、それはそれで、まるで別な人間を舞台に生かせてやりたいのです。ふふ、がんばります。

              そんな今日この頃。とある朗報が届き、私自身のことでは全然ないのですけど、でももう本当に嬉しくて。手放しで喜ぶ段階ではありませんが、とりあえずホッとはした。

              今日も良き日でありますように。
              | 小叉ぴろこ | From 携帯 | 02:23 | - | - | - | - |
              【6.2 分からないとダメな人】
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                特に意味のない写真。

                毎日稽古してます。爽やかさのカケラもないお芝居を、稽古してます。いや、ある意味、むしろかなり爽やかなのかも知れないけど。

                演出の都さんから、今日「お前は意味わかんないで喋ったら駄目な役者なんだからな」と言われ、今回もいよいよ駄目出し始まってしまった…と思った。

                「よく分かってないんだろうけど何か良いって人もいるけど、お前は分かってないでやってるとワーッとなってるだけになるんだから」

                はい。重々承知してます。いつも都さんには「快速電車かお前は」と怒られるのですが、また同じようなことを言われてしまった。成長しなければ、そろそろさすがに。

                快速…とは、意味を伝えるためにタップリやれなんてそんなダサい意味ではなく。ちゃんと前後の状況やら関係性やら踏まえて相手の反応を受けたら、もっとずっと豊かな表現になるとこだろと、そういうことです。

                今の各自が抱えている障害を都さんはクッキリ伝えてくださるので、今まず何を努力すればいいかとても分かりやすい。相手のタイミングを見てその伝える作業をしてるのがすごく分かる。

                都さんは音楽やってきた人なので、本番前にはいつも皆に「ロックしよう」と言うのだけど、演出してる姿そのものがセッションしてる感じです。学ぶことだらけです。

                というわけでまずは、きちんと色んなことの意味を明らかにして、自分がなぜこう行動するのかの理由をしっかり落とし込むこと。うわあ、書いてて、当たり前過ぎて引く。

                がんばろ。おやすみなさい。
                | 小叉ぴろこ | From 携帯 | 00:05 | - | - | - | - |
                【5.28 葡萄酒いろのミストラル無事終演】
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                  シアターキューブリックさんの「葡萄酒いろのミストラル」が無事終演しました。ご来場頂いた皆様、そして関係者皆様、誠にありがとうございました。

                  千秋楽を終え、朝まで打ち上げて、こんこんと眠り、起きてこれを書いています。

                  ブログにも何度か書きましたが、座組のシニア枠な客演で呼んで頂いてるにも関わらず、今回は稽古段階で実に迷走しまして、キャスト・スタッフ皆様にご心配をおかけしました。

                  本番にはどうにかなって、特に公演中盤からはいつも通り思い切り突き抜けられたのですが、しかしまあ、お恥ずかしい限りで。

                  大打ち上げで配られた大入袋には緑川さんからのお手紙が入っていて、そこに「最後はしっかり“モノ”にしてくれました」と書いてあり、申し訳ないやら嬉しいやら。

                  今回の大打ち上げでは松本大沼ペアが大入袋を配ってくれました。この大入袋を配るというのはこういう公演の締めくくりの儀式みたいなものです。関係者一人ずつ、まずその人物紹介をしてから、名前を読み上げ、大入袋の受け渡しがあり、貰ったその本人がコメントしたりしなかったりという定番の流れがあります。

                  で、今回は相手役のようなものだった大沼氏が私に大入袋を渡してくれまして、そのとき色々と紹介の言葉をくれた中で「この人はウソをやらないんだなあと思いました」と言ってくれ、これまた申し訳ないやら嬉しいやらでした。

                  カンパニーマネージャーとして動いていて今回は出演されなかった漢那女史には「先輩もこんなに悩むんだって見せてくれたんだからそれで良かった、ありがとう」と言って貰い、何だかもう。うう。こちらこそありがとう。

                  今回の稽古で苦しかったことに救いがあるのは、迷走しなければ辿り着けなかったところには、辿り着けたということです。

                  飲みながら大沼氏とも今回のお芝居を振り返って話せて、一度はちょっと口喧嘩かというくらいの衝突がある話し合いをしたりしたのですが、結果としてそのおかげもあってお互いの役柄の関係を築けたかなと。

                  私は犬博士という、大の犬好きで犬研究の権威という役柄で、大沼氏演じる文明犬(犬型ロボット)の製作者でした。

                  この設定だけ聞いても「おや?」と思う、犬が好きなのにわざわざロボットを作って共に暮らしているというその人物像を自分のものにするのに、本当に迷い悩んでしまいました。

                  単純な答えがすぐ見えるようであって、しかしその答えに基づいて進むと矛盾に突き当たり、考え直して進むとまた壁があり、一時はエンドレスで悩み続けるしかないのかと絶望もしました。

                  今はどうにか、私なりのコレというものがそれなりにあるのですが、それは舞台の上で放って終わったものですので改めて語りません。

                  ただもちろん、ここに書きたいなと思っていることがあるからここまでお話ししてます。それは、以前に同じくシアターキューブリックさんで演じさせて頂いた「誰ガタメノ剣」の「しの」という役と、犬博士は、核心の部分が今思えばとても近かったということ。

                  内に大いなる矛盾を抱えて、自分でも矛盾の存在を全く感じていないわけではなくて、でも向き合って見つめるのは怖ろしくて、それでも折れずに生きていくことに必死で、基本的に有り余って厄介なほどの愛を持ってる。

                  こう書いてみると、これってブログ「とうふのかど」で時々見かける緑川さんの気持ちと、ちょっと似ている。緑川さんの場合は、怖ろしいと言いながらもその矛盾を見つめるのだけど。

                  と、そんなわけで、大入袋を受け取ったときもコメントしましたが、私は今回の葡萄酒いろのミストラルという作品が大好きだし、シアターキューブリックという劇団さんが大好きなのです。

                  お世話になりました。ありがとうございました。まだご縁が続くことを願って。
                  | 小叉ぴろこ | From 携帯 | 14:56 | - | - | - | - |
                  【5.27 とうとう千秋楽】
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                    金曜日のマチネ後にテイクアウトして食べた、中野の佐世保バーガー。相変わらずの旨さでした。

                    本日、とうとう千秋楽。やはり始まってしまうと早いものです。

                    今朝になって、今回私が頂いた役は、キューブリックで三度演じさせて頂いた誰ガタメノ剣の「しの」と結局は同じだなあと思いました。

                    まあしかし、ネタバレ的になりそうな話なので、これはまた公演後に改めて。

                    今は最後のステージを、全てのことに目を瞠って聴覚研ぎ澄まして、役者スタッフお客様のみんなで走り抜けられるように。

                    ほんの二時間弱、だけどどこまでも繋がっていく時間になればと、祈りつつ。

                    千秋楽やってきます。
                    | 小叉ぴろこ | From 携帯 | 10:50 | - | - | - | - |
                    【5.26 本番あと2日】
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                      葡萄酒いろのミストラル、昨日で折り返しまして、早くも後半戦です。

                      実は一昨日、観劇くださった方から貴重なご意見を頂き、一晩考えて、昨日ちょっと緑川さんに相談して本番に臨んだ。

                      そしたら、身体の細胞全部が指先まで必要な情熱で満たされているいわゆる無敵状態的なものに、ようやく辿り着けた感触がありました。指先までパンパンにエネルギーが入ってるから、手を広げたその指の一本ずつというような小さな動きも揺るぎない感じ。

                      先日、緑川さんが、ダンスの次朗先生が前に言ってたことだけどと前置きして話してくれたこと。

                      ダンスは、プラスのエネルギーとマイナスのエネルギー(みたいなことだったと思う)が常に等しくある、ゼロの状態なんですって話(言葉選びは大いに違うかと思います、ごめんなさい)。

                      今回、たくさん悩んでみてようやく至った感覚が、本当にその通りだなあと改めて感じた。

                      私がずっと悩んでたのは、必要なマイナスパーツが足りなくて、既にあったプラスパーツが十分に機能ない事態だったみたいです。

                      結果としてプラスマイナスの差し引きが出来なかった余ったエネルギーがソワソワし、自分にまとわりつき、オロオロしてた。

                      緑川さんから、マチネ終わったとき「(私は)テンションだけ大きく膨らんで中身が足りないということをしないんだね」と言って頂けました。

                      出来ない性分なだけだと思いますが、ひとまず嬉しい言葉には違いなく、ホッとした。

                      昨日の夜は実は大失敗をしまして、みんなにごめんなさいとお詫びして、一人で帰って反省しちゃうと余計良くない気がして飲みに行き、共演者&演出家だけの場でいい話がたくさん出来て、おかげさまで今日はしっかりやれる状態です。本当に皆様のおかげ。

                      そんな諸々ありまして、葡萄酒いろのミストラルは毎日様々に変化しながら進んでおり、どの回にもそれぞれの味わいがあるステージになっています。

                      今日も今日の最高を。一同、劇場でお待ちしております。
                      | 小叉ぴろこ | From 携帯 | 09:51 | - | - | - | - |
                      【5.25 折り返し地点にて】
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                        本日「葡萄酒いろのミストラル」折り返し地点。

                        写真は昨日の飲み会で頼んだご飯セットの、オニギリ3つ作れそうなご飯。山崎さんが大きさ比較のために魚肉ソーセージを並べてくれましたが、大きさ伝わるだろうか。いやあ、驚き笑いました。

                        昨日頂いたご感想で改めて思ったのは、いわゆる可愛いファンタジーなのねと括られてしまうと、今回の座組で取り組んでいる孤独や絶望の発見をして貰えにくくなっちゃうこと。その難しさは、承知の上ではあるのですが、やはり、うむ。

                        私が引きつっているように見えたと心配されたりもしたのだけど、わからないけどそれはもしややりたくてやってる部分じゃないかと思ったりして、なんつうか明らかに自分個人の力不足であるのでやれやれと思ったりね。

                        でも、常に、今日の私は昨日の私とは違う。今日もまた新たな戦いが二回あります。前へ。

                        希望はあります。昨日の飲み会で、タガタメで共演した長谷川かおるんと話せて、渡したかったものを受け取って貰えたようだった。山崎さんと、役のことや細かな部分のことなど和やか且つ真剣に話せて、またやれることが見えて嬉しかった。

                        今日も役者みんなとスタッフさんみんなとお客様みんなで、新しいミストラルを紡ごう。

                        あっ、もうこんな時間。支度しなきゃ。ではでは。
                        | 小叉ぴろこ | From 携帯 | 09:37 | - | - | - | - |