【怖いと思うことなど】
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    これは、詩乃が先日我が家に写真を撮りに来てくれたとき、息子がはしゃいでいた様子を捉えてくれたもの。

    実は、これを書いている今は午前3時、たまたま夫が息子を連れて義実家に帰ってくれていて(三行半突きつけられてるわけではありません、むしろ妊娠後期の私への優しさ)とても珍しく自宅に一人きりの夜なのです。

    深夜に一人きりで、スマホの中の息子の写真なんか眺めていると、何だかザワザワ落ち着かない気持ちに襲われます。

    全部私の長い夢で、今ここで眠ったら起きたら一人きりで私にはもう家族なんてどこにも居なかったりするかも知れない、とか思ったりして。

    うん。

    まあ、でも。

    そうならそうで、しょうがないよね。

    それならそれで、何か面白いことを見つけて日々命を繋いでいくだけのこと。

    そんな、自分に起こる何事かは大して怖くなくなっている自分がいます。

    でも、家族が不安や痛みに苛まれるようなことは、すごく怖いし本当に嫌だ。

    不思議なもんだなあ。



    おしまい。



    久しぶりのブログが、こんな中身のない内容。

    やれやれ。

    夜中にふと思い立って書いただけなので、朝になったら恥ずかしくて消すのかも。

    今はとりあえず、このまま投稿。

    ぽちっとな。

    ではまた。
    | 小叉ぴろこ | - | 03:36 | - | - | - | - |
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