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    【色校正、校了】
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      開店花火次回公演のフライヤー色校正をしてきました。昨夜、主宰の平田と、いつもお世話になっているナール印刷さんにお邪魔して、無事校了してきました(←日本語おかしい?)。

      いつものことなのですがその後、ナールの会長さんが行きつけのお店へ連れて行ってくださり、そこにすごいバイオリニストの方や建築デザイナーさんが同席され、更にお世話になってる晩成書房の社長さんも駆け付けてくださり…。

      なんて幸せな場だろうか!!と噛み締めながら、焼酎お湯割りを作りまくりました。劇団では若者たちがあれこれ気を回してくれるのでお酒作ったり余りしないですけど、そういう場ではそりゃもうしゃかりきに働きます私! お酒の残量に常に目を光らせながら飲む席というのも、また一興!

      テント芝居全盛の時代の演劇の想い出話など、実に貴重なお話をたくさん聞けました。演劇が事件だった時代なんだなあ。それに比べたら私たちのやってることは本当にささやかなのだろう。

      今、このときに、なぜ自分たちが舞台というメディアを選択して活動するのか。そこをしっかり自分の中に持っておきたいなと思います。あ、もちろん、主義主張を声高に語るお芝居ということでなく。

      熱いお話を聞けた影響で熱くなっちゃって。なんとなく、改めて劇団員のご紹介するテンションじゃなかったりなんかして。せっかく宣言したばかりだけども…次回から続けます〜。

      そうそう、前回日記のテニヲハ的な部分を直しました。携帯からボンヤリしながら書いたので文章が非常に粗雑だなと、読み返してみて冷や汗かきました。ものを書くって本当に難しいことだなあ…。
      | 小叉ぴろこ | 芝居 | 03:01 | - | - | - | - |
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